化粧品は自分で作れます。

化粧品は色んな種類が市販であるので、どれを購入して良いかわからないことが多いです。化粧品の成分にも色んなのが入っておりまして、こんなにたくさんの種類の成分を肌に塗って、大丈夫なのかと心配になることがあります。こんなにたくさんの成分を塗って、もし肌荒れを起こしたら、何が自分に合っていないのかまったくわからないことになると思います。そこで、市販の化粧品が自分の肌に合わないと思ったら自分で作ってみればいいと思います。

私はそんなわけで、自分の肌に合う化粧品を自分の肌に確認をしながら作ってみるのがお勧めです。私はそんなわけで、色んなサイトを見てみて、色んなグッズがあることがわかりました。色んな種類のものが売っているサイトがあったのです。やはり自分と同じように手作りをしている人がたくさんいるんだなと思いました。私は今一番こだわっているのが、お酒の化粧水です。お酒には麹などの成分がたくさん含まれていて、その麹が肌には非常に良い成分となっているようです。その麹を使って、私は熟成した化粧水を作ることにしました。そしてお酒と一緒にアロエを一緒に入れて見ることにしました。アロエは普通にお花屋さんに売っているものです。お花屋さんに売っているアロエの鉢を育てて、アロエの抽出された非常に自然派の化粧水を作ることが出来るのです。

私はそんな自然派の化粧水を使っているうちに、段々と自分の肌がもちもちと白くなってくるのがわかりました。白くなってきたのは、多分お酒の麹成分ではないかと思っています。そして、私はリップクリームなども手作りしてみることにしました。リップクリームは、ミツロウなどを入れるのと、自分が好きな色素を使って作る方法で、市販されていない自分だけのリップクリームを作ることが出来ます。自分だけのリップクリームを作ることによって、非常に満足度の高いものが仕上がることがわかりました。市販の化粧品類を批判するつもりはありませんが、こんなに安価に作れるのに、非常に高い値段で売っていることに対して、非常に疑問を持つことが多いです。多分化粧品のメーカーのブランド料などが金額に乘っているのかもしれません。私はこうして、化粧品を色んな方法で試しながら作ることによって、いつの間にか作ることが楽しくなってきてしまいました。また暖かくなってきたら新しいものを作ってみたいと思っていますので、日々研究したいと思っています。

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